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顎関節症

今朝、北海道から戻ってきた。
実家から、横浜市内に借りた部屋に送る荷造りと、顎関節症の治療に大半の時間を費やした。

歯医者で顎関節症の治療をしてもう15年にもなる。

小さい頃から歯が弱く、噛み合わせが悪かったこともあって、口を開けたり閉じたりすると、顎が「パキン」と鳴るようになった。気づいたのは中学生の時、今の歯医者に通い始めた頃。指の関節を鳴らした時の音と似ているので、先生に指摘されるまで、私だけでなく誰にでもある現象だと思っていた。

母や祖父母も歯医者にはよく通っていたから、歯が弱いのは遺伝だと思う。
しかも母は母乳が出なかったので私は粉ミルクで育った。(母乳で育った子の方が虫歯になる確率は少ないと言われている)
さらに、離乳食をあまり食べなかった私に、母は歯が生える前からカステラを食べさせてたという。
「カステラならよく食べたのよ、あんた」と母はよく言う。(こらこら)
そのせいか、生えてきた乳歯はすでに黒く溶けかかった虫歯だったらしい。
親戚には、いまだに「しいちゃん(私のこと)、みそっぱ、だったもね」と言われる。

※みそっぱ とは
味噌っ歯。欠けて黒っぽくなった歯。子供に多い。

おまけに「反対咬合」といって、上下の噛み合わせが逆だった。
下あごが出ていて、前歯が合わさらないから、その分奥歯とあごの関節に負担がかかる。
それで顎関節症になったというわけだ。

今の歯医者は通っていた中学校の隣にあって、私の実家からは徒歩15分ほど。
その歯医者は私にとって3件目の歯医者だ。ほかの歯医者では、虫歯の治療はしても、噛み合わせについては言及されなかった。

私の顎関節症の治療は、大工事だった。
上下の前歯がぴったり合う位置で噛めるよう、全ての歯を調節した。
元からある虫歯を削り、犬歯や奥歯を、上下の前歯が合う位置まで高く設置する。
歯は間違った噛みあわせの位置で生えてしまっているから、銀歯やセメントで歯を覆っている。
噛んで食べるのは毎日のことで、しかも予想以上に力がかかるから、セメントは剥がれたり欠けたりするし、銀歯だってすり減る。
メンテナンスは必須だ。
今話題のダム工事によくある話のごとく、壊れては直し、不具合があると補修し、たまに部品を交換する。
おまけに2年前、自転車事故で前歯を折って、差し歯を入れた。
そのときばかりは、事故のショック、前歯からの流血、削って足しては大事に使ってきた歯(というより、そんな歯の私)の行く末を案じて相当ブルーになった。

それから2年、大メンテナンス工事ふたたび。
1日に何度も顎は「パキン」と鳴るし、偏頭痛や肩こり、目の疲れ、なんだか調子が悪いなと思っていたら、昔に入れた銀歯がすり減り、噛み合わせが1~2ミリずれていたのだ。
小さな口の中で1~2ミリは大きい。
さらに、顔が痩せたと思っていたのも勘違いで、噛み合わせのずれが原因だった。
ほら、鏡の前で、下顎を喉の奥にずらしてみると、ムンクの叫びのように、頬がへこむでしょう。
わからない場合は、ムンクの叫びの表情をして、そのときの顎の位置(下顎が奥に入っている=顎関節症を発症する原因になる状態)と、前歯を合わせて噛んだ時の顎の位置(正常)を比べてみるとわかりやすいと思う。

無論、顎関節症は噛み合わせだけが原因ではないけれど、(顎関節症については文末参照)私の場合はそうだった。

それで、今回、かなり良い状態に噛み合わせを復元してきた。
ちゃんと噛み合せると、少しエラが張っているように見える。小顔効果より、顎関節症を治すことが大事なので仕方ない。痛いのは嫌だし、ここまで大工事してしまったけど、できればなるべく最小限の工事で生きていたい。

歯医者の先生は「世間は小顔と言うけど、顎の発達を妨げたり、顎を小さくしたり、そういう噛み合せをしていたりするとね、30代40代で顎関節症になることが多いんだよ」と言う。そういえば昔、小顔にする整形手術で、下の歯を抜き、下顎を小さくし、顔をほっそり見せるという記事を読んだのを覚えている。

あー恐ろしい。

だが、大メンテナンス工事を終わらせて数日、何人もの人と話して気づいた。
しゃべりにくい。食べにくい。
1~2ミリ上下の前歯の当たる位置を修正したほかに、銀歯を入れ替え、高さも調節した。
口の中の容積がまるでちがう。
発声・発音練習のやり直しだ。
食べるときも、正しい噛む位置を覚えながらだ。

やれやれ。
歯は大切に、と人一倍、15年間思い続けるも、こればかりは、どうしようもない。
大切に、上手に付き合っていかなければ。

※顎関節症とは
顎関節症(がくかんせつしょう)とは、顎関節部や咀嚼筋等の疼痛、関節音、開口障害ないし顎運動異常を主要症候とする慢性疾患群の総括的診断名であり、その病態には咀嚼筋障害、関節包・靭帯障害、関節円板障害、変形性関節症などが含まれる。日本では「美人病」の俗称がある。
Wikipediaより


なぬ?美人病?(笑)
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by channelp | 2009-10-31 01:44

落ち葉とベンチ、引越しと消費

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秋というより冬だ。

紅葉がきれいな木もあれば、葉が落ちきってしまった木もある。
曜日感覚を間違えてバスに乗りそびれ、冷たい雨の中、イライラしながら駅へ歩いていると、落ち葉の散歩道にたどり着く。
小さい頃遊んだ公園の裏手にこんな道があったとは。
鮮やかな赤や黄の葉にひとり「おお」「うわー」とつぶやいて歩いていると、以前もここで同じ感覚を味わったような気がしてきた。
それはきっと7年も8年も前、季節は新緑の頃、一面の緑と木漏れ日の美しさに感動したような。


引越しの予定が決まったので、帰省。
実家に置きっぱなしにしていた一人暮らししていた時の荷物をまとめている。
北海道から神奈川までの引越し代金は、ばかにならないことがわかった。
大きな家具家電類は無くて、CDや本、書類、洋服と、それを収納するためのものがほとんど。
それでも6万~13万くらの見積もりが出てくる。

仕方ないと思っていたけど、数人に、その金額をかけて送るべきか、と言われた。
確かに、同等の金額で揃えられるのかもしれないけど、5年~10年一緒にすごしてきた家具や雑貨を自分の部屋に呼ばないという選択はなくて、まして、同等のものが実家にあると知りながら、安いからといって近くで買いなおすという選択肢も私にはなかった。
幸い、古いが広い部屋だから、家具や雑貨類は連れて行くことにする。

実家の部屋は空いていると言っても、そこに持ち主不在の荷物を大量に置いておくことも、母に対して心苦しいというか、ひっかかっていた。

ひとつひとつ必要なものを厳選して手に入れ、大切にし、長く使う。そういう消費をしていきたい。
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by channelp | 2009-10-25 13:39

ひと★いちむらみさこさん【TakeArtEazy!】

12月発行のフリーペーパー「TakeArtEasy!」第1号の巻頭記事を書かせていただいた。発行に先駆け、TakeArtEazy!のウェブサイトから見ることができる。
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ご覧ください。
ひと★いちむらみさこさん【TakeArtEazy!】を読む

TakeArtEazy(通称:TAEZ!(=たえず))は、2004年、横浜トリエンナーレを盛り上げようと集まった市民ボランティアグループが発祥で、2011年の横浜トリエンナーレや、横浜を中心とした各地のアートイベントの主催者やサポーターなどのネットワークや情報発信を通じて、アートをわかりやすく親しみやすいものとして伝えていこうと今年、活動をはじめたグループである。

フリーペーパーとラジオで情報発信したり、イベントを行ったり、イベントに出展したり、などが主な活動で、9月・10月は、子どもたちが、使わなくなったおもちゃを持ち寄り交換する「かえっこバザール」を、
→動画【スタッフ木村、まだ2回目のボランティアなのに現場を抜け出し、生放送に遊びに行ったら、急遽かえっこバザールの紹介をすることになってしまった、の巻】
(横浜市場放送局YCMBのインターネット生放送出演VTR)

かえっこバザールは、年内にもう一度、横浜市内で行う予定。

10月10日には「TAEZ!のトリエンナーレ学校第1回 大地の芸術祭 越後妻有トリエンナーレの報告」で、私も美術家の清水玲さんと一緒に報告者として出演させていただいた。(当日の動画はまもなく木村静のYouTubeチャンネルにUP!)

私はこのTAEZ!で、ラジオマガジンディレクターという任務をいただいた。
さて、なにができるか。。。
思いのタケは、まもなく配信する10月10日の越後妻有報告会で話したので、今日のところは、おやすみなさい。
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by channelp | 2009-10-20 03:00

横浜ポートサイド地区から「濱の市」レポート



濱の五か条、というのが面白かったなぁ

掲載元
ヨコハマポートサイドステーション
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by channelp | 2009-10-19 12:19

な〜んの役にも立ちませんけど・・・アート縁日「突撃リポート!編」

ポートサイドステーションにも同じ記事をUPしたのだけど、今回はここにもUPすることにする。

前回のアート縁日リポート動画で、こんなコメントをいただいた。

「ブースの紹介で、取材させてもらっている人たちの名前が記されてないのはナンセンスだと思いました。」

このようにお返事した。

「ご意見ありがとうございます。そうですね、お気持ちはわかります。私が編集した動画ではないので、編集者の本意は分かりかねますが、当日収録した動画は13本UPされています。その中で、ブースを個別で訪問したものは、出店者名やURLなどがわかるように撮っていました。このブログでも紹介します。ですが、この「ぶら歩き編」に関しては、ブース紹介というより、アート縁日の光景(=雰囲気)を伝えることを目的として、ぶらぶら歩きながら撮っていたのだと思います。映像には、それぞれ目的があり、撮影・編集パターンもさまざまである、ということをご理解いただければと思います。」

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転載元 ヨコハマポートサイドステーション(投稿者:木村静)
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2009年10月10・11日(土・日)にポートサイド公園で行われたアート縁日リポート続編。題して「突撃!リポート編」

なんの役にも立ちませんが・・・と店主は言った。されど、なんだか福を呼びそうな、いや、そんなたいそうなものを呼ばなくとも、ニヤリといった小さな笑いくらいは呼んでくれそうな・・・あれ、よく見ると店主のお顔も、そっくりな気が・・・

陶器雑貨 制作販売 工房にのじ

次は、さわってびっくり!意外なものでつくられた作品たち。おみごと!さりげなく技ありな3つのブースをご紹介。



サンチャルさんでした。おどろきますね。なななんと、↓のホームページから無料で型紙をダウンロードできます。これでは、おっしゃる通り、器用貧乏の道をアーティスト自らまっしぐらでは!?ううむ、きっと、素人には難しいコツと、無料でも広めたくなるほどの楽しさがあるに違いない。

ペーパークラフトPepachal

さらに、木彫りパンの販売や、レッスンもしているそうです。

さんちゃるホームページ

次はこんなカラフルな羽根!



作家の木村和未さん、実は造形作家で↓のホームページには羽根だけでなく、動植物、虫までさまざまな作品が掲載されています。

栃木屋工房

そしてこんな素敵なご婦人も。



よく見なければわからない、宝探しのアート縁日は、通りすがるだけでは魅力は堪能できない。じっくり時間をかけて、お気に入りの1点ものを選ぶこと。アートを味わうとは、そういうことなのかもしれない。

つづく

◆関連リンク ヨコハマポートサイドまちづくり協議会ホームページ(アート縁日紹介ページ)
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by channelp | 2009-10-16 02:10

ZAIM FESTA FINALE 動画リポート





おまけ!
ピンクブラはずされる の図
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by channelp | 2009-10-15 01:05

動画リポート「アート縁日」

10月10・11日(土・日)にポートサイド公園で行われたアート縁日の動画リポートが、もう横浜市民放送局でUPされていた。

しかも13本も。
しかもしかも、1本目でいきなり、収録途中のおしゃべりとか、最後のほうには私とカメラマン磯田さんの、素の「ぶっちゃけ感想」みたいなのが入っている。

「アート?」「・・・・」「アーティスト?」「っていうか・・・」
なんていう会話である。

そう来たか~!まさか、その場面がオンエアされるとは思わなかったなあ~

と言いつつ、本音って大切なんだよな、と実感。

ここでまたもや、本音の会話のおもしろさ、重要性、スリルを味わった。
おそるべし、横浜市民放送局

その、1本目というのはこれ↓

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by channelp | 2009-10-13 02:50

木村静は生きております

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ブログ放置1週間です。

ちらほらと、木村は流行りのインフエンザか、潜伏期間か、それはウィルスの潜伏期間なのか、木村本人が地下にでも潜伏している期間なのか、とかいろいろ言われたりするもので、そろそろ「生きてます発言」。噂の死亡説はガセネタです。(※そんな噂はありません)

さて、めくるめく間に、

週の大半を横浜で過ごすようになりました。(往復2時間。おひっこし大作戦、ねってます)

横浜フォーラムで栗田隆子さんの生きづらい・起きづらい、楽しいお話を聞く(まもなく音声配信、は私の仕事です)

中学生の職場体験を撮影しながら私自身も職場体験しました(福祉系の仕事の広報も勉強中です)

職場にはMacしかない(慣れません。Macの取扱説明書、さがさなきゃ)

朝夕は冷えます。(起きづらい。時間、遅刻、わかっちゃいるけど起きられない)

mixiアプリ「サンシャイン牧場」にハマる。(そのわりにまだイチゴ農家。レベル不足で牧場できず。)

台風で「女2人、平日朝から水族館計画」おじゃん。(しょんぼり)

かえっこバザールで子どもたちとおもちゃ遊び(しながら、横浜市民放送局に生出演で宣伝・配信中)

生活リズム奪回。(眠れない、から、寝ても寝ても眠い、に。極端すぎ)

トリエンナーレ学校で越後妻有の報告をする(まもなく動画配信、は私の仕事です)

ポートサイド公園・アート縁日をリポート(横浜市民放送局で配信中。リンク記事書きます)

中華街で獅子舞見て感動、爆竹に驚く(台湾のお祭り、雙十節・そうじゅうせつ10月10日)


めちゃくちゃですが、生きております。

写真は、10月1日の戸塚駅。

晴れでもなく 曇りでもなく 
晴れるのか 嵐が来るのか
明けたのか 暮れたのか
不穏な空 行方知らずな空
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by channelp | 2009-10-13 02:06

ZAIM FESTA FINAL

ヨコハマポートサイドステーションのパーソナリティーになりました。
横浜の市民が発信するインターネット放送局は現在、横浜・創造界隈にあるZAIMの1階にあります。
10月3日、ZAIM CAFEで公開生放送しました。同局の和田昌樹さんと、11日間に行われるイベントの簡単な紹介です。


その後の公開生放送はディレクターとして、(ちょっとだけ)働きました。
まだ、入局して間もないので、勉強中です。
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画家 高杉さちさん

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トリエンナーレサポーターズニュース編集長 岩田稔夫さん

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ZAIM CAFEオーナー 植竹悦郎さん

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Take Art Easy 小園弥生さん・高橋晃さん

インタビュー映像は、順次UP中。こちらから見られます↓
ポートサイドステーション

が、動画がどこから見られるのか、わかりにくい、という声がありましたので、ここにもペーストします。

※BoinxTVというソフトを今回初めて実験的に使い、収録しました。主に一発撮り用で、直しが効かないのが特性。タイトル消し忘れも、再編集できず。反省。観音さま、ごめんなさい。


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by channelp | 2009-10-05 01:55

第4回カルチベートトーク報告と建築系ラジオ配信

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9月28日夜の第4回カルチベートトークが、30日にはもう配信されていた。びっくり。

当日は、Twitterでの実況中継と、USTREAMとstickamによる2つの動画配信を同時に行った。2カメ、と文字放送でライブ配信を行ったということで、これはなかなか、面白い使い方だった。
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こんな画面でした↑

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会場の様子をmacの内蔵カメラで映す松田達さん。その映像がスクリーン中の上の方の小さな画面に反映されています。

会場への参加は30名ほど(ほぼ満員)、ライブ配信の視聴者は一時800人まで上がったらしい。おそるべし建築系、おそるべし、こたつ問題。

私は最前列でstickamで動画と音声配信をしていた。
接触不良か、回線の調子で数回、音声や映像が途切れてしまった。申し訳なかった。
が、途切れたところも、音声記録は残っているので、建築系ラジオで聴くことができるようだ。

私は映像や音声そのものに気をとられていて、彦坂さんのレクチャーは耳を素通り状態でしたが、改めて聞くとすごい。こたつ→フロアアート→アースワーク→情報アートという流れ。彦坂さんのフロア・アート、メール・アート、デリバリーイベント。次から次へと展開していく。こたつ派も登場。さらに越後妻有。
美術史と自身の仕事を一気に語る。すごい講演だった、と(今頃)気づいた。

今回配信されたのは前半部分だけですが、まもなく配信されるだろう後半の議論部分にも期待。

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39A: 第4回カルチベートトーク(1)「pop-up-tokyoからの非公式メッセージ/彦坂尚嘉レクチャー」

通称「こたつ問題」を決着させるための討議(その1)。建築系ラジオの「欠席裁判」と名付けられた回の配信をきっかけに、ある「作品」とそれを伝える「メディア」のあり方をめぐって、2009年8月以降、ブログやTwitterを中心に様々な議論が巻き起こった。その中には建築系ラジオとそのメンバーへの批判も含まれる。この問題は建築会館における、第4回カルチベートトーク「アーティストの彦坂尚嘉さんと語る、こたつ問題1970〜2009/建築と美術のあいだ」の中で、総括的に討議されることとなった。沈黙を保っていた当事者であるpop-up-tokyoからは、最後に非公式という形ながらもメッセージが届いた。そして彦坂尚嘉氏は、前日の情報漏洩問題を謝罪するとともに、現代美術の文脈においても、今回の作品を位置づける。Twitterによる実況+会場外からのコメント、ustreamやstickamによる映像配信も加わった、複合メディア的実験イベントでもあった(2008年9月28日、建築会館会議室にて)。

第4回カルチベートトーク
聴く: 第4回カルチベートトーク(1)「pop-up-tokyoからの非公式メッセージ/彦坂尚嘉レクチャー」
(MP3形式、30.2MB、44分02秒)
出演者:彦坂尚嘉+五十嵐太郎+松田達

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by channelp | 2009-10-03 06:59