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2011・6・5のつぶやき2

  • 14:04  トラウマに抵抗するための復元力(レジリエンシー)について:大震災の後遺症を減らすための対応・杉山登志郎氏 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:06  トラウマになりにくい(復元力の強い)人の特徴:大震災の後遺症を減らすための対応・杉山登志郎氏 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:07  トラウマになりやすい子どもについて:大震災の後遺症を減らすための対応・杉山登志郎氏 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:11  無力感、孤立、低いコミュニケーション力など内的要因、親を失った、ハンディがあるなど具体的要因のある子どもへの支援が早急に必要。今支援しないと将来に関わる・杉山登志郎氏 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:15  震災孤児の発生状況が把握できない。最も把握しやすいのは学校。親族里親への公的援助についても広く知らせるべき・杉山登志郎氏 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:19  大人が安心を提供する。できないとき→子どもと家族が孤立を防ぐ、生活の基本を守る、ハイリスクの子どもへの支援、震災を忘れないよう今とつなげて考える ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:20  逆境は必ずしも人を弱くするものではない。トラウマがあっても縮まないで生きること:大震災の後遺症を減らすための対応・杉山登志郎氏 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:21  質疑応答です:大震災の後遺症を減らすための対応・杉山登志郎氏 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:25  被災地支援している方のセカンドトラウマ防止策はほとんどとられていない。マスコミの動きが悪影響を与えるのではと気になっている・杉山登志郎氏 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:29  今、不登校の子が頑張って登校しているが、また不登校に戻ったら、その子に安心も戻ってきたんだな、と考えることもできる・杉山登志郎氏 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:30  自衛隊の方の労働も気になっている、隊員にPTSDが多発する可能性がある・杉山登志郎氏 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:34  子ども、障がい児のいる家庭は嫌がらせを受けるなど避難所にいられないこともある。そのような家庭への支援も必要・杉山登志郎氏 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:38  以上で終了です。ご視聴ありがとうございました。 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:42  「大震災の後遺症を減らすための対応・杉山登志郎氏」とてもわかりやすいお話でした。身近で気をつけれること、状況分析、必要な支援など課題も見えてきました。録画はこちらで見られます。 http://ow.ly/5aifb

  • 14:47  RT @chicbitslab: RT @micamika: 杉山登志郎氏、日本に小児精神科医は152名しかいない。イリオモテヤマネコ並。少なすぎ。 ( #cizca live at http://ustre.am/mG9x)

  • 14:49  引き続きパネルディスカッション。USTはできないのですが、気になった発言をつぶやきます。パネルディスカッション詳細はこちら http://ow.ly/5ainh

  • 14:58  表情と言葉が一致していない子、避難所太りで肥満の子どもが多い、教員のハイテンションも多く、地震の事に触れたくない先生が多い。継続的なコミュニケーションを図っている:吉岡春菜氏(NPO法人ジャパンハート・小児科医)宮城(石巻・南三陸など)を支援中

  • 15:09  被災地で落ち込んでいる子どもには「元気出さなくてもいい、ありのままでいいよ」と言う。また被災地の保護者はさまざまな不安で混乱しているように見える:竹村睦子氏(東京社会福祉士会理事、災害対策本部長代理)学校や避難所等で子どもや保護者の相談を受けるスクールソーシャルワーカー

  • 15:09  RT @sakuraline: お祭りのパレードではトラックの荷台にお囃子が乗って演奏してたし、歩いているみんなは、某警察署員が言うように「3列で隊列を組んで整然と」はしていなかったけど、おまわりさんは別に注意していませんでした。どうか同じ対応で、お願いしますね!

  • 15:09  RT @611kanagawa: 【拡散お願い】【お手伝い募集!!】①6月6日19時~20時JR逗子駅チラシ撒き②6月7日13時に横浜西口県民サポートセンター601:大学チラシ撒き http://611kanagawa.org #611nnkjp #611nonukes...

  • 15:22  都内(赤プリ)に避難した福島の親子支援。傾向として、父親を残し母子での避難、赤ちゃんや大家族が多い、地方を転々として都内に来た方も多く母親の不安やストレス度も高い:渡辺由美子氏(NPO法人キッズドア理事長)

  • 15:26  福島から避難し都内に転校した初日、担任に「教室いっぱいなんだけどね」と言われた子がいる。それをすぐに言える親以外の人がいる場として、放課後学習室支援は重要だと思って活動している:渡辺由美子氏(NPO法人キッズドア理事長)

  • 15:36  全壊した石巻市民病院は小児科医が1人、石巻日赤病院は精神科医が1人。もともとの医療のシステムが厳しい地域。しかも支援中に、もとの石巻の医療レベルを超えた支援は困る、と言われ支援に困っている:吉岡春菜氏(NPO法人ジャパンハート・小児科医)

  • 15:42  避難所のお母さんへの支援も重要。被災地の避難所は顔が見え交流がある。都内の避難所は個室なので孤立しネットワークが作れず相談所はあるが行きにくい。子どものために、まずはお母さんをホッとさせたい:渡辺由美子氏(NPO法人キッズドア 理事長)

  • 16:01  もともと国内の子どもの支援団体が少ない。子ども支援というと海外を連想する人が多いが、国内にも貧困など支援が必要な子どもは多い。被災地での子ども支援団体とも連携したいがなかなか会えていない現実。つながりたいとは思っている:渡辺由美子氏(NPO法人キッズドア理事長)

  • 16:06  被災後の子どもの心のケアに関するシンポジウム「子どもの心を守ろう! 『医療×福祉×教育 子どもの心の健康のためにすべきこと』」会場からのつぶやき、終わりです。

  • 20:14  見りゃわかるよwRT @hamarin1972: ←防護服ではないよ。 RT 地上の室内より低いです。 RT @yamachunnn: これは大丈夫なの?RT 【放射線測定】横浜市営地下鉄車両内は0.02~0.06μSv/hr。ここ5日くらい

  • 20:48  RT @myy_97: 同じ気持ちです。 RT @cizca: ママたちの不安〜放射能の影響(1) 計測に同行した岡本美架さんのレポートです http://ow.ly/5ah7L

  • 22:43  強い雨が降ってきた。横浜市南区

  • 22:45  かゆいですw数値は @norimackyy さんが今まとめて下さっています。少しお待ちくださいね。お話でいてよかったです。今後ともよろしくお願いします☆彡RT @eazyeazy00: @cizca...  [in reply to norimackyy]

  • 22:57  【放射線測定】松戸市の公園や保育園のいくつかの地表で0.4とか0.5μSv/hrが出ている。私の計測では川崎の保育園で0.187、横浜市中区の象の鼻パークで0.208が比較的高い数値なので、松戸市は倍以上高いことになる。関連ダウンロード参照→ http://ow.ly/5anTD

  • 23:45  [exblog] 2011・6・4のつぶやき http://bit.ly/iBo7gt

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    by channelp | 2011-06-07 23:28 | BLOG
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